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【ホンダ】 <FIMロードレース世界選手権 MotoGP>HRCとファビオ・クアルタラロ選手、ダビド・アロンソ選手が契約に合意 | Honda 企業情報サイト

🏎️ ホンダ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 2026.07.21 ニュースリリース <FIMロードレース世界選手権 MotoGP> HRCとファビオ・クアルタラロ選手、ダビド・アロンソ選手が契約に合意 株式会社ホンダ・レーシング(HRC)は、FIM ※ ロードレース世界選手権MotoGPクラス(以下、MotoGPクラス)の2021年のチャンピオンで現在も参戦中のファビオ・クアルタラロ選手、およびFIMロードレース世界選手権Moto2クラス(以下、Moto2クラス)に参戦中のダビド・アロンソ選手と、2027年シーズンからMotoGPクラスに参戦することで契約合意しました。
  • クアルタラロ選手は、2015年からFIMロードレース世界選手権Moto3クラス(以下、Moto3クラス)、2017年からMoto2クラス、2019年からMotoGPクラスに参戦しています。
  • MotoGPクラス参戦初年度では6度のポールポジションと7度の表彰台を獲得し、各クラスでランキング最上位の新人選手に贈られる「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ホンダの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

2026.07.21

・ニュースリリース

<FIMロードレース世界選手権 MotoGP>

HRCとファビオ・クアルタラロ選手、ダビド・アロンソ選手が契約に合意

株式会社ホンダ・レーシング(HRC)は、FIM※ロードレース世界選手権MotoGPクラス(以下、MotoGPクラス)の2021年のチャンピオンで現在も参戦中のファビオ・クアルタラロ選手、およびFIMロードレース世界選手権Moto2クラス(以下、Moto2クラス)に参戦中のダビド・アロンソ選手と、2027年シーズンからMotoGPクラスに参戦することで契約合意しました。

クアルタラロ選手は、2015年からFIMロードレース世界選手権Moto3クラス(以下、Moto3クラス)、2017年からMoto2クラス、2019年からMotoGPクラスに参戦しています。MotoGPクラス参戦初年度では6度のポールポジションと7度の表彰台を獲得し、各クラスでランキング最上位の新人選手に贈られる「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。

2020年には、第2戦スペインGPで初優勝を飾り、翌年2021年は5回の優勝と10回の表彰台を獲得し、クアルタラロ選手自身、そしてフランス出身ライダーとして初となるシリーズチャンピオンに輝きました。現在まで、MotoGPクラスで11回の優勝、32回の表彰台、21回のポールポジションを獲得しています。なお、HRCとクアルタラロ選手は2027年から2年間の契約に合意し、クアルタラロ選手はワークスチーム「Honda HRC」から参戦を予定しています。

アロンソ選手は、2023年にMoto3クラスにフル参戦し、シリーズランキング3位となりました。2年目の2024年には20戦中7回のポールポジションと14回の優勝を飾り、チャンピオンを獲得。2025年にMoto2クラスに昇格し、現在は、同クラスでチャンピオン争いをしています。HRCとアロンソ選手は2027年からの複数年契約を締結しています。

2027年からはMotoGPクラスに新しいレギュレーションが適用となり、レース車両の排気量がこれまでの1000㏄から850㏄に引き下げられるとともに、その他の車両の仕様や技術規制も多岐に渡って変更されます。今シーズンMotoGPクラスに参戦しているヨハン・ザルコ選手(フランス 36歳)、ディオゴ・モレイラ選手(ブラジル 22歳)と、2027年から新たに加入するクアルタラロ選手、アロンソ選手の4名が、現在開発中の新たなレース車両を駆り、シリーズチャンピオン獲得を狙います。チーム参戦体制については、今後決定次第順次発表します。

FIMとは、Fédération Internationale de Motocyclisme(国際モーターサイクリズム連盟)の略称

ファビオ・クアルタラロ(Fabio Quartararo)選手のプロフィール

| 生年月日:

| 出身地:

| フランス ニース

主な戦績:

| 2015年

| FIMロードレース世界選手権 Moto3クラス

| 10位

| 2016年

| 13位

| 2017年

| FIMロードレース世界選手権 Moto2クラス

| 13位

| 2018年

| 10位

| 2019年

| FIMロードレース世界選手権 MotoGPクラス

| 2020年

| 2021年

| チャンピオン

| 2022年

| 2023年

| 10位

| 2024年

| 13位

| 2025年

| 2026年

| 14位(第11戦終了時点)

ダビド・アロンソ(David Alonso)選手のプロフィール

| 生年月日:

| 2006年4月25日(年齢 20歳)

| 出身地:

| スペイン マドリード

主な戦績:

| 2023年

| FIMロードレース世界選手権 Moto3クラス

| 2024年

| チャンピオン

| 2025年

| FIMロードレース世界選手権 Moto2クラス

| 2026年

| 4位(第11戦終了時点)

PDF(453KB)

新車発表・公式広報リリースの詳細は、以下の公式ニュースルーム(外部サイト)にてご確認ください。


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【ダイハツ】 お客様への感謝を込めたファイナルセレモニー 「コペン」スペシャルイベント 第三弾「OPEN FUTURE DAY」を8月31日(月)に開催|ニュースリリース|ダイハツ工業株式会社 企業情報サイト

🏎️ ダイハツ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 今回のイベントでは、コペンを生産してきた本社(池田)工場第2地区のコペンファクトリーにて、最終生産車の生産工程を追った映像の上映と、最後の1台が旅立つ瞬間を、会場およびYouTube Liveで参加者の皆様とともに見届けます。
  • また、会場参加者のうち、希望者を対象に、9月1日(火)より本社併設の見学施設「ヒューモビリティワールド」で開催される企画展「コペン展」へご招待いたします。
  • 会場参加をご希望の方は、下記特設サイトをご確認ください。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ダイハツの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

DAIHATSU

・商品情報

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ダイハツの原点

事業概要(国内・海外)

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ダイハツのDX

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・持続可能な社会へ(サステナビリティの取組み)

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・お知らせ

・車(モデル)

・NEW2026/07/10

【お知らせ】

お客様への感謝を込めたファイナルセレモニー 「コペン」スペシャルイベント 第三弾「OPEN FUTURE DAY」を8月31日(月)に開催

2026年07月10日

ダイハツ工業株式会社

ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)は、軽オープンスポーツカー「COPEN(コペン)」が2026年8月に現行モデルの生産を終了することに伴い、支えていただいたお客様への感謝と、これまで築いてきたコペンファンの皆様との絆を未来につなげ続ける決意と感謝の意を込めたスペシャルイベント「Keep it OPEN」の第三弾、「OPEN FUTURE DAY」を開催します。

今回のイベントでは、コペンを生産してきた本社(池田)工場第2地区のコペンファクトリーにて、最終生産車の生産工程を追った映像の上映と、最後の1台が旅立つ瞬間を、会場およびYouTube Liveで参加者の皆様とともに見届けます。また、会場参加者のうち、希望者を対象に、9月1日(火)より本社併設の見学施設「ヒューモビリティワールド」で開催される企画展「コペン展」へご招待いたします。会場参加をご希望の方は、下記特設サイトをご確認ください。

・COPEN スペシャルサイトはこちら

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【ダイハツ】 軽クロスオーバー「タフト」を一部改良するとともに、レジャー要素を強めた2種類の特別仕様車を設定|ニュースリリース|ダイハツ工業株式会社 企業情報サイト

🏎️ ダイハツ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • タフトは“Tough & Almighty Fun Tool”をコンセプトに、「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる頼れる相棒」として幅広いお客様に日常使いやレジャーにもご使用いただいています。
  • 今回は更にレジャー要素を強めた特別仕様車、「ラギッドベンチャー」「アクティブモード」を設定し、アクティブ志向の方にも適したバリエーションを揃えました。
  • 「ラギッドベンチャー」は、専用フードガーニッシュやバックドアガーニッシュ、ガンメタリックの内装加飾を採用し、タフで力強い印象と実用性を高めたモデルです。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ダイハツの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

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・製品・技術

・車(モデル)

・NEW2026/07/15

軽クロスオーバー「タフト」を一部改良するとともに、レジャー要素を強めた2種類の特別仕様車を設定

2026年07月15日

ダイハツ工業株式会社

<ラギッドベンチャー>

<アクティブモード>

ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)は、軽乗用車「タフト」を一部改良するとともに、新たに特別仕様車を設定し、7月15日(水)から全国一斉に発売します。

タフトは“Tough & Almighty Fun Tool”をコンセプトに、「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる頼れる相棒」として幅広いお客様に日常使いやレジャーにもご使用いただいています。今回は更にレジャー要素を強めた特別仕様車、「ラギッドベンチャー」「アクティブモード」を設定し、アクティブ志向の方にも適したバリエーションを揃えました。

「ラギッドベンチャー」は、専用フードガーニッシュやバックドアガーニッシュ、ガンメタリックの内装加飾を採用し、タフで力強い印象と実用性を高めたモデルです。一方「アクティブモード」はアルミホイールを装備し、ブラック基調の専用加飾で存在感を際立たせたモデルです。さらに、「アクティブモード」をベースに、オレンジをアクセントとしたサイドデカールなどの専用ディーラーオプションプランである「アクティブモードプラン」を組み合わせることで、よりアクティブでワクワク感の高まる新たな世界観を創出する新スタイル「アクティブモードスタイル」を新たに設定しました。

一部改良では、新色「スパークオレンジ」の追加に加え、ラゲージアンダーボックスの設定やアクティブマルチインフォメーションメーターに変更し利便性を向上。また、予防安全機能「スマートアシスト」※1には対横断自転車の検知機能や、交差点右折時の対向車線の車両、右左折時の横断歩行者を検知する機能を追加し、安全性を向上させています。これらの改良により、日常からレジャーまで幅広いシーンで安心して楽しめる一台としています。

ダイハツは、今後もお客様の生活に寄り添った良品廉価な商品を提供し続けてまいります。

スマートアシストはドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、路面や天候などの状況によっては作動しない場合があります。機能 を過信せず安全運転を行ってください。詳しくは販売会社か公式のホームページをご確認ください。

【特別仕様車の概要】

<「ラギッドベンチャー」の主な特別装備>

<「アクティブモード」の主な特別装備>

<新スタイル「アクティブモードスタイル」※2 の専用用品プラン>

アクティブモードにアクティブモードプランを設定した新スタイル

【一部改良の概要】(全グレード共通)

<ボディカラー>

・新色「スパークオレンジ」を追加

<安全性の向上>

・予防安全機能「スマートアシスト」に以下の機能の追加や変更を実施

対横断自転車の検知機能

「交差点右折時の対向車線の車両」「右左折時の対向方向から来る横断歩行者」検知機能

対歩行者への最高速度条件が60km/h→80km/hに変更

・ACC/LKCの性能向上

ACCは、先行車検知距離および精度の改善により、従来よりも滑らかな挙動を実現

LKCは、作動時のふらつきを低減し、安心感を向上

<利便性の向上>

・シンプルで洗練された視認性の高いグラフィックが特長のアクティブマルチインフォメーションメーター(7インチTFT+デジタルスピードメーター)を採用

【メーカー希望小売価格】(消費税込み)

<タフト>

<タフト 特別仕様車>

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・ニュースリリース

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【トヨタ】 カローラ スポーツを一部改良、特別仕様車を設定

🏎️ トヨタ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • カローラ スポーツを一部改良するとともに、特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を設定 | トヨタ | グローバルニュースルーム | トヨタ自動車株式会社 公式企業サイト 2026年07月13日 カローラ スポーツを一部改良するとともに、特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を設定 ニュースリリース モデル トヨタ カローラ スポーツ 画像一括ダウンロード TOYOTAは、カローラ スポーツを一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を設定し、7月13日に発売しました。
  • 詳細は 商品サイト のお知らせ欄をご覧ください。
  • なお、このカローラ誕生60周年を記念した特別仕様車は他のカローラシリーズにも設定されております。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

トヨタの看板車種「カローラ」誕生60周年を記念した特別仕様車の登場。スポーティなハッチバックの走りの良さに加え、上質な内外装コーディネートが施されたアプローチは車好きの所有欲を満たしてくれます。時代を超えて日本のモビリティを支え続けるカローラブランドの進化に注目です。

📰 プレスリリース本文

カローラ スポーツを一部改良するとともに、特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を設定 | トヨタ | グローバルニュースルーム | トヨタ自動車株式会社 公式企業サイト

2026年07月13日

カローラ スポーツを一部改良するとともに、特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を設定

ニュースリリース

カローラ スポーツ

画像一括ダウンロード

TOYOTAは、カローラ スポーツを一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を設定し、7月13日に発売しました。詳細は商品サイトのお知らせ欄をご覧ください。

なお、このカローラ誕生60周年を記念した特別仕様車は他のカローラシリーズにも設定されております。

ダウンロード(画像)

特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”

特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”(オプション装着車)

60周年ロゴステッカー(フロントフェンダー左右)

合成皮革巻きインストルメントパネル(60周年ロゴマーク付)

特別設定内装色 シャトー×ブラック

特別設定内装色 シャトー×ブラック

専用内装 スモークシルバー加飾

アルミペダル

特別設定色 ブラック×マスタード(オプション装着車)

225/40R18タイヤ&18×8Jアルミホイール(切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付)

ボディカラー : ダークブルーマイカ(G“Z”)

ボディカラー : ニュートラルブラック(G“Z”)

ボディカラー : ブラック×プラチナホワイトパールマイカ(G“Z”、オプション装着車)

ボディカラー : ブラック×エモーショナルレッドⅢ(G“Z”、オプション装着車)

トヨタは、革新的で安全かつ高品質なモノづくりやサービスの提供を通じ「幸せを量産する」ことに取り組んでいます。1937年の創業以来80年あまり、「豊田綱領」のもと、お客様、パートナー、従業員、そして地域社会の皆さまの幸せをサポートすることが、企業の成長にも繋がると考え、安全で、環境に優しく、誰もが参画できる住みやすい社会の実現を目指してきました。現在トヨタは、コネクティッド・自動化・電動化などの新しい技術分野にも一層力を入れ、モビリティカンパニーへと生まれ変わろうとしています。この変革の中において、引き続き創業の精神および国連が定めたSDGsを尊重し、すべての人が自由に移動できるより良いモビリティ社会の実現に向けて努力してまいります。

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【トヨタ】 新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開

🏎️ トヨタ プレス解説&コラム
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【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開 | トヨタ | グローバルニュースルーム | トヨタ自動車株式会社 公式企業サイト 2026年07月15日 新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開 ニュースリリース モデル トヨタ クラウン 画像一括ダウンロード TOYOTAは、一部改良を予定している新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開しました。
  • 発売は2026年9月中旬を予定しています。
  • 公開情報は こちら でご確認いただけます。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

日本を代表するフラッグシップ「クラウン」の最新展開。伝統を打破するクロスオーバーの斬新なスタイリングと先進機能の融合は、まさに国産高級車のイノベーション。実車ギャラリーの写真からも、その存在感とこだわりが強烈に伝わってきます。

📰 プレスリリース本文

新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開 | トヨタ | グローバルニュースルーム | トヨタ自動車株式会社 公式企業サイト

2026年07月15日

新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開

ニュースリリース

画像一括ダウンロード

TOYOTAは、一部改良を予定している新型クラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開しました。発売は2026年9月中旬を予定しています。公開情報はこちらでご確認いただけます。

なお、現在発売中のモデルについては、商品サイトをご覧ください。

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新型クラウン(クロスオーバー)

新型クラウン(クロスオーバー)*

新型クラウン(クロスオーバー)*

| 写真はプロトタイプ。変更となる場合があります。

トヨタは、革新的で安全かつ高品質なモノづくりやサービスの提供を通じ「幸せを量産する」ことに取り組んでいます。1937年の創業以来80年あまり、「豊田綱領」のもと、お客様、パートナー、従業員、そして地域社会の皆さまの幸せをサポートすることが、企業の成長にも繋がると考え、安全で、環境に優しく、誰もが参画できる住みやすい社会の実現を目指してきました。現在トヨタは、コネクティッド・自動化・電動化などの新しい技術分野にも一層力を入れ、モビリティカンパニーへと生まれ変わろうとしています。この変革の中において、引き続き創業の精神および国連が定めたSDGsを尊重し、すべての人が自由に移動できるより良いモビリティ社会の実現に向けて努力してまいります。

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【日産】 「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024」出展概要を発表

🏎️ 日産 プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • お気に入りに追加 お気に入りから削除する ダウンロード 共有 登録 すべての画像・動画を見る 2024/10/08   日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:内田 誠)は、「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024(ジャパンモビリティショービズウィーク2024)」(開催期間:2024年10月15日~10月18日(金)、会場:幕張メッセ)に出展すると発表しました。
  • JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024は、モビリティ関連企業と次世代を担うスタートアップによる、ビジネス共創を生み出すビジネスイベントとして開催されます。
  • 日産自動車は、『モビリティの未来が、今ここに。

📌 発表の背景とハイライト

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日産の最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

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2024/10/08

 

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:内田 誠)は、「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024(ジャパンモビリティショービズウィーク2024)」(開催期間:2024年10月15日~10月18日(金)、会場:幕張メッセ)に出展すると発表しました。

JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024は、モビリティ関連企業と次世代を担うスタートアップによる、ビジネス共創を生み出すビジネスイベントとして開催されます。

日産自動車は、『モビリティの未来が、今ここに。』をテーマに、日産の電気自動車の魅力を向上させる商品やコネクテッド技術を活用した法人向け新サービスなど、下記3つの内容を日産ブースで紹介し、スタートアップ企業との共創を図ります。

 

① バッテリーを蓄電池として充放電制御を行う日産独自のエネルギーマネジメントを活用したサービス「ニッサンエナジーシェア」

② 日産の車両データを活用し、ビジネスの効率化に貢献する法人向けサービス「Nissan Biz Connect API」のシステム概要

③ 子どもの車内置き去り事故を防止する機能「マダイルヨ」

 

【日産ブース 出展内容】

・ニッサンエナジーシェア

 

「ニッサンエナジーシェア」は、環境経営や脱炭素社会の実現を目指す企業・自治体向けのエネルギーマネジメントサービスで、脱炭素化やエネルギーコスト削減、地域貢献、災害対策などさまざまな課題解決をサポートします。お客さまの導入目的に応じた最適なソリューションの提案から、システム構築、導入後の保守運用まで、ワンストップでサービスを提供します。日産は、EVのリーディングカンパニーとして2010年に世界初の量産型100%EV「日産リーフ」を発売して以降、EVの開発・販売にとどまらずクルマのライフサイクル全体で、日産ならではの価値を提供してきました。これまでの幅広い経験を活かし、企業・自治体の課題解決を、EVを活用したエネルギーマネジメントサービスでサポートします。

 

・Nissan Biz Connect API (ニッサンビズコネクト エーピーアイ)

 

Nissan Biz Connect APIは、日産の車両データを活用し、ビジネスの効率化に貢献する法人向けサービスです。車両の位置情報、EV電力残量などのデータをリアルタイムに提供し、お客さまのサービスやシステムに連携することが可能です。本サービスの導入には、あらかじめ車両に搭載されている純正の車載通信ユニットを利用することができるため、導入コストを抑えながら、データを利活用することが可能です。さまざまなビジネスシーンで、業務効率化やコスト削減、お客さま満足度の向上に貢献します。

 

・マダイルヨ

 

日産は、ドライバーとお子さまでのドライブ中に、後部座席のチャイルドシートに座っているお子さまをあやしたり、お子さまの状態をドライバーに伝えたりする機能を持つ子守り支援ロボット「INTELLIGENT PUPPETイルヨ(以下、イルヨ)」のコンセプトモデルを、2024年1月に株式会社赤ちゃん本舗と共同発表しました。さらに本年9月には、「イルヨ」に子どもの車内置き去り事故を防止する新機能「マダイルヨ」を追加しました。

新機能「マダイルヨ」は、まず、後部座席のチャイルドシートに設置した「イルヨ」と保護者のスマートフォンを無線で接続し、その接続の強弱から距離を推定し、「イルヨ」と保護者が離れていないかを検知します。さらに、「イルヨ」の表情認識カメラが、車内に子どもが残されているかどうかを確認します。「イルヨ」が、保護者と閾値以上離れ、かつ車内に子どもが残っていると認識すると、保護者のスマートフォンに警告通知を送り、子どもの車内置き去りが起きてしまっていることを知らせる仕組みです。

 

【ブース内エリア別 出展予定モデル・情報発信一覧】

 日産ブース

展示内容ニッサンエナジーシェア

 Nissan Biz Connect API

 マダイルヨ

 一般社団法人日本自動車工業会 合同展示エリア

展示モデル日産アリア B9 e‑4ORCE

 

 

【JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024 開催概要】

名称JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024

会期2024年10月15日(火)~10月18日(金)

会場幕張メッセ(国際展示場)展示ホール1

住所千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1

主催一般社団法人 日本自動車工業会(JAMA)

共催一般社団法人 日本自動車部品工業会(JAPIA)

 

 

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2024/02/02

日産自動車、電気自動車を活用したエネルギーマネジメントサービス「ニッサンエナジーシェア」の提供を開始

2024/10/07

日産の車両データを活用する法人向けサービス「Nissan Biz Connect API」を開始

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【日産】 日産、新型SUV「テクトン」を発表

🏎️ 日産 プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • お気に入りに追加 お気に入りから削除する ダウンロード 共有 登録 すべての画像・動画を見る 2026/07/09 要約 お客さまのニーズに応えて開発した「テクトン」は、印象的なデザイン、直感的なコネクティビティ、先進の安全技術、上質な快適性を兼ね備える インド国内および中東・アフリカ市場向けの車両をインドで生産する事で、成長市場と輸出拠点の両面でインドの役割を強化 パートナーシップの活用を通じた競争力の高い多彩な商品で販売市場を拡大 商品ラインアップの拡充、販売網の拡大、市場競争力の強化を後押しする、インド事業再生における重要なマイルストーンとなる   日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表執行役社長兼CEO:イヴァン エスピノーサ)は9日、インドで行われたワールドプレミアにおいて、新型SUV日産「テクトン」を発表しました。
  • これは、日産の変革における重要なマイルストーンであり、日産の将来に向けてインドが果たす重要な役割を示すものです。
  • 今回の発表は、「Re:Nissan」の取り組みの進捗を反映するとともに、商品ラインアップの強化、戦略的パートナーシップ、そして重点市場での成長を通じて、日産のビジョンが着実に具現化していることを示しています。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

日産の最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

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2026/07/09

・お客さまのニーズに応えて開発した「テクトン」は、印象的なデザイン、直感的なコネクティビティ、先進の安全技術、上質な快適性を兼ね備える

・インド国内および中東・アフリカ市場向けの車両をインドで生産する事で、成長市場と輸出拠点の両面でインドの役割を強化

・パートナーシップの活用を通じた競争力の高い多彩な商品で販売市場を拡大

・商品ラインアップの拡充、販売網の拡大、市場競争力の強化を後押しする、インド事業再生における重要なマイルストーンとなる

 

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表執行役社長兼CEO:イヴァン エスピノーサ)は9日、インドで行われたワールドプレミアにおいて、新型SUV日産「テクトン」を発表しました。これは、日産の変革における重要なマイルストーンであり、日産の将来に向けてインドが果たす重要な役割を示すものです。

今回の発表は、「Re:Nissan」の取り組みの進捗を反映するとともに、商品ラインアップの強化、戦略的パートナーシップ、そして重点市場での成長を通じて、日産のビジョンが着実に具現化していることを示しています。

「テクトン」は、ルノーグループとの協業のもと、国内市場および輸出市場向けにインドで開発および生産されます。同モデルは、成長市場であると同時に、戦略的な輸出のハブでもあるインドの重要性を際立たせる一台です。「テクトン」は中東・アフリカの50の市場に輸出される予定であり、日産のグローバルな生産および商品戦略におけるインドの役割が高まります。

ワールドプレミアにおいて、日産のチーフ パフォーマンス オフィサーであるギョーム カルティエは、次のように述べました。「私たちはインドにおいて、より強く、より競争力のある日産を築きます。SUVを中心とした商品ラインアップの強化と市場戦略の明確化を進めるなか、新型『テクトン』は戦略的パートナーシップを活用して販売市場を広げるという私たちの取り組みを示すものです。『テクトン』は、日産がより高い競争力と多彩な商品ラインアップの実現に向けて変革を進めていることを明確に体現するモデルです」

 

日産の成長戦略を支える「テクトン」

「テクトン」は、戦略的パートナーシップを通じた販売市場の拡大、SUVラインアップの強化、そして重点市場での成長を加速させる目的に貢献します。また、インド事業の再生に向けて「テクトン」は、商品ラインアップの拡充、販売網の拡大、市場での存在感の向上に重点を置いた広範な戦略を支えます。

インドは、さまざまな市場、地域における日産の成長をけん引します。「テクトン」は、世界のお客さまを念頭にインドで開発および生産されるグローバルモデルの好事例です。同モデルはAMIEO(アフリカ・中東・インド・ヨーロッパ・オセアニア)地域の各市場に輸出され、アフリカと中東における商品展開の拡大に寄与します。

 

「テクトン」ならではの魅力

世界で最も競争の激しいSUVセグメント向けに開発された「テクトン」は、「パトロール」から着想を得たデザイン、先進技術、上質な快適性を一台にまとめ上げ、時代とともに変わるお客さまの期待に応えるモデルです。お客さまを第一に考えて開発された「テクトン」は、力強いSUVとしての存在感に加えてGoogle *1を搭載したコネクティビティ、先進の運転支援技術、そしてすべての移動をより快適で心地よいものにする広々とした上質なキャビンを備えています。

 

お客さまの価値観を大切に開発された「テクトン」

「テクトン」の開発にあたっては、お客さまのニーズを何よりも重視しました。デザインや技術、快適性、そして実用性に至るまで、車両のあらゆる要素が、実際のニーズや期待、そして現代のSUVに求められる価値を起点に形づくられました。

「テクトン」は、75年間にわたる日産SUVの伝統を引き継ぎながら、インド、中東、アフリカの数千人におよぶSUVユーザーの声をもとに、デザイン、技術、快適性、価値について変化を続けるお客さまの期待に応える形で開発されました。

 

インドで生産し、インドとその先の市場へ

「テクトン」は、ルノーグループとの協業のもとで開発され、同グループのチェンナイ工場で生産されます。同モデルは、インドのお客さまに寄り添いながら、グローバル市場で求められる品質、性能、競争力を兼ね備えています。「テクトン」により、インドは主要な国内成長市場かつ戦略的な輸出拠点である二つの役割を更に強化して、日産の中東・アフリカにおける長期的な戦略に貢献します。

「テクトン」は、単なる新型車ではなく、インドにおける日産の勢いやグローバルにおけるパートナーシップ戦略の強さ、そしてグローバル市場での長期的な成長を支えながら、お客さまに価値を提供するという日産の決意を象徴するモデルです。

 

*1: Google、Googleマップは、Google LLCの商標です。

 

 

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・お客さまのニーズに応えて開発した「テクトン」は、印象的なデザイン、直感的なコネクティビティ、先進の安全技術、上質な快適性を兼ね備える

・インド国内および中東・アフリカ市場向けの車両をインドで生産する事で、成長市場と輸出拠点の両面でインドの役割を強化

・パートナーシップの活用を通じた競争力の高い多彩な商品で販売市場を拡大

・商品ラインアップの拡充、販売網の拡大、市場競争力の強化を後押しする、インド事業再生における重要なマイルストーンとなる

2025/10/07

日産、新型SUV「テクトン」をインドで初公開

2026/02/18

新型「グラバイト(Gravite)」を発表

2026/04/14

日産自動車、長期ビジョンを発表「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」

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【ホンダ】 広汽Hondaの合弁期間延長について、広汽集団との契約を締結 | Honda 企業情報サイト

🏎️ ホンダ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 広汽Hondaは、中国で四輪車を生産販売するHonda初の合弁会社として、1998年7月に設立され、1999年3月からは広東省広州市での四輪車生産を開始しました。
  • また、当時の中国では画期的であった四位一体の販売サービス網 ※1 を構築し、多くのお客様よりご好評いただいてきたことで、累計販売台数は1,100万台 ※2 を超え、中国自動車産業の発展に貢献してきました。
  • 現在の中国四輪車市場は世界最大規模に成長し、電動化・智能化技術の急速な進化によって競争が激しくなる中、Hondaと広汽集団はそれぞれの技術やリソースを最大限に活かし、お客様の多様なニーズにお応えする製品を提供し続けることで、中国における四輪事業をさらに強化していきます。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ホンダの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

2026.07.20

・ニュースリリース

広汽Hondaの合弁期間延長について、広汽集団との契約を締結

Hondaは、中国における四輪生産販売の合弁事業パートナーである広州汽車集団股份有限公司(以下、広汽集団)と、広汽本田汽車有限公司(以下、広汽Honda)の合弁事業を2038年まで継続することに合意し、合弁期間延長に関する契約を締結しました。

現在の中国四輪車市場は世界最大規模に成長し、電動化・智能化技術の急速な進化によって競争が激しくなる中、Hondaと広汽集団はそれぞれの技術やリソースを最大限に活かし、お客様の多様なニーズにお応えする製品を提供し続けることで、中国における四輪事業をさらに強化していきます。

販売・サービス・部品供給・ユーザーからのフィードバックや顧客管理情報を統合した販売網

Honda調べ

広汽本田汽車有限公司 概要

| 本社所在地

| 中国 広東省広州市

| 資本金

| 8億6,721万5,960USドル

| 出資比率

| 広州汽車集団股份有限公司 50%、本田技研工業株式会社 40%、

本田技研工業(中国)投資有限公司 10%

| 代表者

| 森山 克英(総経理)

広東省広州市におけるHonda四輪事業取り組み 変遷

| 中国での乗用車プロジェクトに関する基本協議書に調印

| 中国での四輪車合弁契約に調印し、広州本田汽車有限公司(以下、広州Honda)と東風本田発動機有限公司を設立

| 黄埔区の工場でアコードの生産を開始

| 2003年

| 中国初の四輪完成車生産輸出会社として本田汽車(中国)有限公司を設立

| 2006年

| 増城区の工場で四輪車生産を開始

| 2007年

| 広州Hondaの研究開発子会社として、広州本田汽車研究開発有限公司を設立

| 2009年

| 広州Hondaの社名を、広汽本田汽車有限公司(広汽Honda)へ変更

| 2015年

| 広汽Hondaの販売子会社として、広汽本田汽車販売有限公司を設立

| 2016年

| 広汽Honda累計販売台数500万台達成

| 2020年

| 広汽Hondaが、100%出資子会社である本田汽車(中国)有限公司を吸収合併

| 2023年

| 広汽Honda累計販売台数1,000万台達成

| 2024年

| 開発区新エネルギー車工場の稼働を開始

| 2025年

| 東風本田発動機有限公司を広汽Hondaの100%出資子会社とし、社名を「広汽本田発動機有限公司」へ変更

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【ホンダ】 直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売

🏎️ ホンダ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 2026.07.10 ニュースリリース 直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル 「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売 Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・399cm 3 エンジンを搭載した新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」をHonda Dreamより8月21日(金)に発売します。
  • 新設計の直列4気筒399cm 3 エンジンを搭載 スロットルバイワイヤシステム(TBW)と組み合わせたHonda E-Clutchを標準装備 日常使いやツーリング、ワインディングなど幅広いシーンに対応するネイキッドモデル Honda RoadSync機能を搭載した5インチフルカラーTFT液晶メーターを標準装備 CB400 SUPER FOUR E-Clutch(ウルフシルバーメタリック) CB400 SUPER FOUR E-Clutchは、「Next Stage CB “すべての瞬間が、楽しさにつながる”」を開発コンセプトに、「さまざまなシーンで乗っていて楽しいスタンダードネイキッドロードスポーツ」を目指しました。
  • 初代「CB400 SUPER FOUR(1992年)」からの系譜を受け継ぐ、ジャパニーズネイキッドスタイルを採用しながら、新設計のエンジンや車体、先進の電子制御技術を採用することで、歴史あるプロダクトブランド「CB」を進化させました。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

往年の名車CB400に、ホンダの最新テクノロジー「E-Clutch(電子制御クラッチ)」が搭載されたことは、まさにバイク界のシンギュラリティ!クラッチレバー操作なしで極低速からシフトチェンジまでスムーズにこなせるこのシステムは、デジタルガジェット的な「操作の自動化とダイレクト感の融合」の極みです。ベテランライダーには「操る楽しさ」を、ビギナーには「安心」を提供する、ホンダらしい極上の技術的アプローチに胸が熱くなります。

📰 プレスリリース本文

2026.07.10

・ニュースリリース

直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル

「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・399cm3エンジンを搭載した新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」をHonda Dreamより8月21日(金)に発売します。

・新設計の直列4気筒399cm3エンジンを搭載

・スロットルバイワイヤシステム(TBW)と組み合わせたHonda E-Clutchを標準装備

・日常使いやツーリング、ワインディングなど幅広いシーンに対応するネイキッドモデル

・Honda RoadSync機能を搭載した5インチフルカラーTFT液晶メーターを標準装備

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(ウルフシルバーメタリック)

CB400 SUPER FOUR E-Clutchは、「Next Stage CB “すべての瞬間が、楽しさにつながる”」を開発コンセプトに、「さまざまなシーンで乗っていて楽しいスタンダードネイキッドロードスポーツ」を目指しました。初代「CB400 SUPER FOUR(1992年)」からの系譜を受け継ぐ、ジャパニーズネイキッドスタイルを採用しながら、新設計のエンジンや車体、先進の電子制御技術を採用することで、歴史あるプロダクトブランド「CB」を進化させました。

販売計画台数(国内・年間)

4,600台

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

998,800円(消費税抜き本体価格 908,000円)

パワーユニット

市街地からワインディング、高速巡航まで、オンロードスポーツに求められるさまざまなシーンで楽しめるエンジン特性を目指しました。TBWの採用に加え、エンジン各部の低フリクション化やバルブ挟み角の狭角化による高圧縮比化を図るなど、より広い回転域でのスムーズな出力特性としています。

吸気系は、タンク下にエアクリーナーを配したダウンドラフト式を採用し、エアクリーナーに空気を取り込む2本の吸気ダクトと、スロットルボディに吸気を導くファンネルの長さや径を最適化することで、低中回転域の力強さを確保するとともに、エモーショナルな吸気音を演出しています。

排気系は、CB400FOUR(1974年)を彷彿とさせる美しい曲線を描く、4-2-1で集合するエキゾーストパイプを採用しています。マフラー内部は、各室をつなぐ連通管の径や長さを最適化することで、直列4気筒ならではの伸びのある排気音を演出しています。

その他、Honda E-Clutchを構成するクラッチ作動用のアクチュエーターユニットを、エンジン左側後部に配置することで、エンジン幅を抑えています。

30年にわたり愛されてきたCB400 SUPER FOURのスタイリングを受け継ぐ、普遍的なジャパニーズネイキッドスタイルを採用しています。

フレームは、新設計の鋼管ダイヤモンド式を採用し、各部位の軽量化、配置の最適化を図ることで、完成車のマスの集中化に寄与しています。

ライディングポジションは、日常使いからツーリングまでを想定したアップライトな設定とし、シートは、前端の幅を絞った断面形状とすることで良好な足つき性にも寄与しています。

サスペンションは、フロントに倒立カートリッジタイプ、リアにプロリンク式サスペンションを採用しています。幅広い速度域において路面ショックを吸収し、快適性とスポーティーな走行性能を両立する減衰特性を追求しています。

Honda E-Clutchは、発進、変速、停止など、駆動力が変化するシーンで、ライダーのクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御することで、違和感のないスムーズなライディングを実現するHonda独自の電子制御技術です。CB400 SUPER FOUR E-Clutchでは、TBWとの協調制御を行っており、シフトダウン時には、半クラッチ制御に合わせてTBWがエンジン回転数を制御することで、短時間で回転差を吸収し、変速ショック低減を図っています。TBWで制御される各ライディングモードの選択も可能になり、ライダーの技量や走行環境に合わせて、より柔軟かつ快適なクラッチ操作やスロットルワークの実現に寄与しています。また、急減速時や、路面の段差などによってリアタイヤが跳ねる場面では、前後輪の車輪速差からリアタイヤが跳ねている可能性を検出し、半クラッチ制御を介入させることで、安定感のある車体挙動に寄与しています。

その他の装備

豊富な情報を見やすく表示する5インチフルカラーTFT液晶メーターの採用と併せ、車両とスマートフォンを連携※1することで、ハンドルのセレクトスイッチや別売りのヘッドセットでの音声入力が可能となり、音楽再生やナビゲーションなどアプリ操作が可能な「Honda RoadSync」を標準搭載しています。また、市街地からワインディングまで幅広いシチュエーションや路面状況に合わせて好みの出力特性を選択できるライディングモード※2を備えています。

その他、ヘッドライトハウジング右側に、汎用性の高いUSBソケット Type-Cを標準装備しています。

カラーバリエーション

1980年代に北米のレースシーンで活躍したCB750Fのカラーリングとストライプをモチーフとし、新世代のグラフィックに仕上げた「ウルフシルバーメタリック」、迫力を感じさせながらストライプがよく映える「マットバリスティックブラックメタリック」、クールで落ち着いた印象の「ロスホワイト」、深い色調で高級感のある「キャンディークロモスフィアレッド」の4色設定としています。

運転中のスマートフォン本体の操作はおやめください。Honda RoadSyncのご利用には専用アプリのインストールが必要です。アプリごとにそれぞれご利用いただけるコンテンツが異なります。Honda RoadSyncの機能に関する詳細および対応OSバージョン、対応アプリについては、

燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります

パワー(P)、エンジンブレーキ(EB)、トルクコントロール(T)の制御レベルを組み合わせた、「STANDARD」「SPORT」「URBAN」に加え、任意の制御レベルを選択保存可能な「USER」の各モードを採用

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(マットバリスティックブラックメタリック)

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(ロスホワイト)

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(キャンディ―クロモスフィアレッド)

| 通称名

| CB400 SUPER FOUR E-Clutch

| 車名・型式

| ホンダ・8BL-NC70

| (mm)

| 2,110

| (mm)

| 770

| (mm)

| 1,085

| (mm)

| 1,405

| 最低地上高

| (mm)★

| 135

| シート高

| (mm)★

| 780

| 車両重量

| (kg)

| 187

| 乗車定員

| (人)

| 燃料消費率※3(km/L)

| WMTCモード値★

(クラス)※4

| 23.1(クラス3-2)<1名乗車時>

| 最小回転半径

| (m)★

| 2.6

| エンジン型式・種類

| NC70E・水冷 4ストロークDOHC

4バルブ直列4気筒

| 総排気量

| (cm3)

| 399

| 内径×行程

| (mm)★

| 55.0×42.0

| 圧縮比

| 12.3

| 最高出力

| 最大トルク

| 燃料供給装置形式

| 電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>

| 始動方式

| セルフ式

| 点火装置形式

| フルトランジスタ式バッテリー点火

| 潤滑方式

| 圧送飛沫併用式

| 燃料タンク容量

| (L)

| クラッチ形式

| 湿式多板コイルスプリング式

| 変速機形式

| 常時噛合式6段リターン

| 変速比

| 1 速

| 3.286

| 2 速

| 2.105

| 3 速

| 1.600

| 4 速

| 1.300

| 5 速

| 1.150

| 6 速

| 1.043

| 減速比

| (1次★/2次)

| 2.273 / 3.067

| キャスター角(度)★/トレール量(mm)★

| 25°00´/ 98.4

| タイヤ

| 120/70ZR17M/C(58W)

| 160/60ZR17M/C(69W)

| ブレーキ形式

| 油圧式ダブルディスク

| 油圧式ディスク

| 懸架方式

| テレスコピック式(倒立サス)

| スイングアーム式(プロリンク)

| フレーム形式

| ダイヤモンド

■道路運送車両法による型式指定申請書数値(★の項目はHonda公表諸元)  ■製造事業者/本田技研工業株式会社

燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります

WMTCモード値は、発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます

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PDF(805KB)

製品情報 (CB400)

製品アーカイブ (CB400)

「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」スケッチ

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【ダイハツ】 今後の事業の方向性について|ニュースリリース|ダイハツ工業株式会社 企業情報サイト

🏎️ ダイハツ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 会社の再生に向けては、ダイハツの原点である軽自動車に改めて経営の軸を定め、ダイハツの強みである、お客様の日常生活に寄り添った良品廉価なクルマづくりを磨き上げることで、「軽自動車を中心に据えたモビリティカンパニー」を目指し、「もっといいクルマづくり」「モビリティ社会の実現」に取り組んでまいります。
  • これら取り組みには、二度と不正を起こさない体制を構築し、お客様をはじめとしたステークホルダーの信頼を回復することが大前提であり、本年2月9日に国土交通省に提出した「三つの誓い」に基づく再発防止策を愚直に推進してまいります。
  • 1.これからの方向性 ◇ お客様の生活に寄り添い、日々の暮らしを豊かにするクルマをお届けしていくという原点に立ち戻り、軽自動車については、ダイハツの強みである良品廉価なクルマづくりを磨き、全国津々浦々のお客様に移動の自由をご提供し続けていきます。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ダイハツの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

DAIHATSU

・商品情報

・企業情報

ダイハツの原点

事業概要(国内・海外)

データで見るダイハツ

施設見学・体験教室

ダイハツのDX

・モノづくり・コトづくり

ダイハツのモノづくり

ダイハツのコトづくり

技術広報資料

品質保証の取組み

・持続可能な社会へ(サステナビリティの取組み)

サステナビリティトップメッセージ

ダイハツのサステナビリティ

サステナビリティストーリーズ

ガバナンス

健康経営への取組み

・再発防止のための「三つの誓い」

再発防止のための「三つの誓い」

・商品情報

・企業情報

ダイハツの原点

事業概要(国内・海外)

データで見るダイハツ

施設見学・体験教室

ダイハツのDX

・モノづくり・コトづくり

モノづくり・コトづくり

ダイハツのモノづくり

ダイハツのコトづくり

技術広報資料

品質保証の取組み

・持続可能な社会へ(サステナビリティの取組み)

持続可能な社会へ(サステナビリティの取組み)

サステナビリティトップメッセージ

ダイハツのサステナビリティ

サステナビリティストーリーズ

ガバナンス

健康経営への取組み

・再発防止のための「三つの誓い」

再発防止のための「三つの誓い」

再発防止のための「三つの誓い」

・経営方針・戦略

・NEW2024/04/08

今後の事業の方向性について

~「軽自動車を中心に据えたモビリティカンパニー」を目指すとともに、再発防止を徹底することで信頼回復に努めます~

2024年04月08日

ダイハツ工業株式会社

ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)は本日、今後の事業の方向性ついて公表いたしました。

会社の再生に向けては、ダイハツの原点である軽自動車に改めて経営の軸を定め、ダイハツの強みである、お客様の日常生活に寄り添った良品廉価なクルマづくりを磨き上げることで、「軽自動車を中心に据えたモビリティカンパニー」を目指し、「もっといいクルマづくり」「モビリティ社会の実現」に取り組んでまいります。

これら取り組みには、二度と不正を起こさない体制を構築し、お客様をはじめとしたステークホルダーの信頼を回復することが大前提であり、本年2月9日に国土交通省に提出した「三つの誓い」に基づく再発防止策を愚直に推進してまいります。

1.これからの方向性

お客様の生活に寄り添い、日々の暮らしを豊かにするクルマをお届けしていくという原点に立ち戻り、軽自動車については、ダイハツの強みである良品廉価なクルマづくりを磨き、全国津々浦々のお客様に移動の自由をご提供し続けていきます。

国民車ともいえる「軽」の魅力・可能性を拡張し、軽自動車BEVにもチャレンジします。

新興国においては、お客様の生活に必要な小型車をお求めやすい価格で提供し続けるとともに、電動化・知能化分野でトヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)との連携を深め、マルチパスウェイを通じた新興国でのカーボンニュートラルの実現や、自動車産業・経済の発展に貢献。コネクティッドやDXを進め、インフラとの協調による効率的な人流・物流のラストワンマイルを支えるモビリティやサービスを実現してまいります。

これらの取り組みの実現には、ダイハツのリソーセス・知見に限界があり、再発防止を徹底する観点から、小型車は、トヨタが開発から認証までの責任を持ち、ダイハツがその委託を受け、実際の開発を担う形態へ、今後の切り替えモデルから順次変更いたします。

この変更に伴い、これまでトヨタとダイハツの橋渡しの役割を担ってきた新興国小型車カンパニー(ECC)は解消し、5月から、「開発から認証までの機能」のレポートラインを、トヨタの「Toyota Compact Car Company」へ変更します。また、事業・商品計画に関わるリソーセス管理・適正化についても、トヨタが責任を持つ体制に変更します。

2.再発防止に向けた取組み

信頼回復に向け、本年2月9日に国土交通省に提出した「三つの誓い」に基づく再発防止策を愚直に推進してまいります。この度の認証不正問題における過ちを風化させないよう、以下の取り組みを通じ、マネジメントと現場の本音のコミュニケーションを進め、「体制・仕組み」の適切な運用を徹底してまいります。

(1)経営改革

機能軸・縦割りを排除し、「横連携が取れる」「コミュニュケーション重視」の組織への再編

統括部長・副統括部長を廃止することで、5階層あった組織を、3階層(社長⇒副社長⇒本部長)へスリム化するとともに、役割とミッションを明確化した若手プロジェクトリーダーを抜擢

(2)モノづくり・コトづくり改革

身の丈に応じた開発日程へ見直すとともに、それでも遅れが発生した場合は、現場が異常を知らせて「アンドンを引く」体制を整備

遅れが発生した場合は、一旦立ち止まり、機能間でリソーセスを助け合う、日程を見直す等、あるべき仕事のやり方ができる体制を構築

(3)風土改革

部門間ローテーションの活性化と、「人間力」を重視したマネジメント人材の配置

スタッフから管理職への形ばかりの書面リポートの廃止や、デジタルツールの積極活用による効率的な業務遂行などを通じ、必要な仕事に時間と工数を使える業務運営体制を構築

無駄な仕事を省くためのワンボイスのトップダウンと、現場の困り事やアイデアを吸い上げるボトムアップをベストミックスし、「働いて安心」「役割で仕事」「現場主義」を合言葉に、組織・人づくりの取組みを推進

(4)経営責任の明確化

昨年12月20日付リリースのとおり、認証不正問題の背景として、法令・ルールを守れない企業文化が形成されたことの責任は経営にあると大変重く受け止めております。

今般、再発防止策を定め、その徹底に向けたスタートラインに立つことができたとの認識のもと、経営責任を明確化すべく旧経営陣による2023年度の賞与返納につきお知らせいたします。

(役職は2024年2月時点)

| 松林会長・奥平社長・星加副社長

| 全額返納

| 武田取締役・枝元取締役

| 50%返納

| 役員(執行役員)5名

| 50%~10%返納

 

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2026/05/08自動車整備をサポートする「点検結果音声入力システム」を…

2025/11/13ダイハツメタルとダイハツ、バイオマス燃料を共同開発し、…

2025/11/06移動可能なコンテナに集約した直流主体のマイクログリッド…

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サステナビリティの取組み

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・メッセージ・ビジョン

・DNGA・技術・品質・安全

・CSR・環境の取組み

・ニュースリリース

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