Hadesun Logo

HADESUN.NET

【ホンダ】 <FIMロードレース世界選手権 MotoGP>HRCとファビオ・クアルタラロ選手、ダビド・アロンソ選手が契約に合意 | Honda 企業情報サイト

🏎️ ホンダ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 2026.07.21 ニュースリリース <FIMロードレース世界選手権 MotoGP> HRCとファビオ・クアルタラロ選手、ダビド・アロンソ選手が契約に合意 株式会社ホンダ・レーシング(HRC)は、FIM ※ ロードレース世界選手権MotoGPクラス(以下、MotoGPクラス)の2021年のチャンピオンで現在も参戦中のファビオ・クアルタラロ選手、およびFIMロードレース世界選手権Moto2クラス(以下、Moto2クラス)に参戦中のダビド・アロンソ選手と、2027年シーズンからMotoGPクラスに参戦することで契約合意しました。
  • クアルタラロ選手は、2015年からFIMロードレース世界選手権Moto3クラス(以下、Moto3クラス)、2017年からMoto2クラス、2019年からMotoGPクラスに参戦しています。
  • MotoGPクラス参戦初年度では6度のポールポジションと7度の表彰台を獲得し、各クラスでランキング最上位の新人選手に贈られる「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ホンダの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

2026.07.21

・ニュースリリース

<FIMロードレース世界選手権 MotoGP>

HRCとファビオ・クアルタラロ選手、ダビド・アロンソ選手が契約に合意

株式会社ホンダ・レーシング(HRC)は、FIM※ロードレース世界選手権MotoGPクラス(以下、MotoGPクラス)の2021年のチャンピオンで現在も参戦中のファビオ・クアルタラロ選手、およびFIMロードレース世界選手権Moto2クラス(以下、Moto2クラス)に参戦中のダビド・アロンソ選手と、2027年シーズンからMotoGPクラスに参戦することで契約合意しました。

クアルタラロ選手は、2015年からFIMロードレース世界選手権Moto3クラス(以下、Moto3クラス)、2017年からMoto2クラス、2019年からMotoGPクラスに参戦しています。MotoGPクラス参戦初年度では6度のポールポジションと7度の表彰台を獲得し、各クラスでランキング最上位の新人選手に贈られる「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。

2020年には、第2戦スペインGPで初優勝を飾り、翌年2021年は5回の優勝と10回の表彰台を獲得し、クアルタラロ選手自身、そしてフランス出身ライダーとして初となるシリーズチャンピオンに輝きました。現在まで、MotoGPクラスで11回の優勝、32回の表彰台、21回のポールポジションを獲得しています。なお、HRCとクアルタラロ選手は2027年から2年間の契約に合意し、クアルタラロ選手はワークスチーム「Honda HRC」から参戦を予定しています。

アロンソ選手は、2023年にMoto3クラスにフル参戦し、シリーズランキング3位となりました。2年目の2024年には20戦中7回のポールポジションと14回の優勝を飾り、チャンピオンを獲得。2025年にMoto2クラスに昇格し、現在は、同クラスでチャンピオン争いをしています。HRCとアロンソ選手は2027年からの複数年契約を締結しています。

2027年からはMotoGPクラスに新しいレギュレーションが適用となり、レース車両の排気量がこれまでの1000㏄から850㏄に引き下げられるとともに、その他の車両の仕様や技術規制も多岐に渡って変更されます。今シーズンMotoGPクラスに参戦しているヨハン・ザルコ選手(フランス 36歳)、ディオゴ・モレイラ選手(ブラジル 22歳)と、2027年から新たに加入するクアルタラロ選手、アロンソ選手の4名が、現在開発中の新たなレース車両を駆り、シリーズチャンピオン獲得を狙います。チーム参戦体制については、今後決定次第順次発表します。

FIMとは、Fédération Internationale de Motocyclisme(国際モーターサイクリズム連盟)の略称

ファビオ・クアルタラロ(Fabio Quartararo)選手のプロフィール

| 生年月日:

| 出身地:

| フランス ニース

主な戦績:

| 2015年

| FIMロードレース世界選手権 Moto3クラス

| 10位

| 2016年

| 13位

| 2017年

| FIMロードレース世界選手権 Moto2クラス

| 13位

| 2018年

| 10位

| 2019年

| FIMロードレース世界選手権 MotoGPクラス

| 2020年

| 2021年

| チャンピオン

| 2022年

| 2023年

| 10位

| 2024年

| 13位

| 2025年

| 2026年

| 14位(第11戦終了時点)

ダビド・アロンソ(David Alonso)選手のプロフィール

| 生年月日:

| 2006年4月25日(年齢 20歳)

| 出身地:

| スペイン マドリード

主な戦績:

| 2023年

| FIMロードレース世界選手権 Moto3クラス

| 2024年

| チャンピオン

| 2025年

| FIMロードレース世界選手権 Moto2クラス

| 2026年

| 4位(第11戦終了時点)

PDF(453KB)

新車発表・公式広報リリースの詳細は、以下の公式ニュースルーム(外部サイト)にてご確認ください。


公式プレスリリースを見る (外部サイト) →

Sponsor Advertisement

読書体験を損なわないコンテンツマッチ広告が表示されます

【ホンダ】 広汽Hondaの合弁期間延長について、広汽集団との契約を締結 | Honda 企業情報サイト

🏎️ ホンダ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 広汽Hondaは、中国で四輪車を生産販売するHonda初の合弁会社として、1998年7月に設立され、1999年3月からは広東省広州市での四輪車生産を開始しました。
  • また、当時の中国では画期的であった四位一体の販売サービス網 ※1 を構築し、多くのお客様よりご好評いただいてきたことで、累計販売台数は1,100万台 ※2 を超え、中国自動車産業の発展に貢献してきました。
  • 現在の中国四輪車市場は世界最大規模に成長し、電動化・智能化技術の急速な進化によって競争が激しくなる中、Hondaと広汽集団はそれぞれの技術やリソースを最大限に活かし、お客様の多様なニーズにお応えする製品を提供し続けることで、中国における四輪事業をさらに強化していきます。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

ホンダの最新発表。デジタルお助けおじさんの視点から見ても、この技術アプローチは非常に興味深い。単なるスペックアップにとどまらず、僕たちの日常のモビリティライフがどう変わるのか、今後の市場の反応を見守りたいと思います。

📰 プレスリリース本文

2026.07.20

・ニュースリリース

広汽Hondaの合弁期間延長について、広汽集団との契約を締結

Hondaは、中国における四輪生産販売の合弁事業パートナーである広州汽車集団股份有限公司(以下、広汽集団)と、広汽本田汽車有限公司(以下、広汽Honda)の合弁事業を2038年まで継続することに合意し、合弁期間延長に関する契約を締結しました。

現在の中国四輪車市場は世界最大規模に成長し、電動化・智能化技術の急速な進化によって競争が激しくなる中、Hondaと広汽集団はそれぞれの技術やリソースを最大限に活かし、お客様の多様なニーズにお応えする製品を提供し続けることで、中国における四輪事業をさらに強化していきます。

販売・サービス・部品供給・ユーザーからのフィードバックや顧客管理情報を統合した販売網

Honda調べ

広汽本田汽車有限公司 概要

| 本社所在地

| 中国 広東省広州市

| 資本金

| 8億6,721万5,960USドル

| 出資比率

| 広州汽車集団股份有限公司 50%、本田技研工業株式会社 40%、

本田技研工業(中国)投資有限公司 10%

| 代表者

| 森山 克英(総経理)

広東省広州市におけるHonda四輪事業取り組み 変遷

| 中国での乗用車プロジェクトに関する基本協議書に調印

| 中国での四輪車合弁契約に調印し、広州本田汽車有限公司(以下、広州Honda)と東風本田発動機有限公司を設立

| 黄埔区の工場でアコードの生産を開始

| 2003年

| 中国初の四輪完成車生産輸出会社として本田汽車(中国)有限公司を設立

| 2006年

| 増城区の工場で四輪車生産を開始

| 2007年

| 広州Hondaの研究開発子会社として、広州本田汽車研究開発有限公司を設立

| 2009年

| 広州Hondaの社名を、広汽本田汽車有限公司(広汽Honda)へ変更

| 2015年

| 広汽Hondaの販売子会社として、広汽本田汽車販売有限公司を設立

| 2016年

| 広汽Honda累計販売台数500万台達成

| 2020年

| 広汽Hondaが、100%出資子会社である本田汽車(中国)有限公司を吸収合併

| 2023年

| 広汽Honda累計販売台数1,000万台達成

| 2024年

| 開発区新エネルギー車工場の稼働を開始

| 2025年

| 東風本田発動機有限公司を広汽Hondaの100%出資子会社とし、社名を「広汽本田発動機有限公司」へ変更

PDF(302KB)

新車発表・公式広報リリースの詳細は、以下の公式ニュースルーム(外部サイト)にてご確認ください。


公式プレスリリースを見る (外部サイト) →

Sponsor Advertisement

読書体験を損なわないコンテンツマッチ広告が表示されます

【ホンダ】 直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売

🏎️ ホンダ プレス解説&コラム
クルマ愛好家視点の解説

【車好きエンジニアの注目ポイント】

  • 2026.07.10 ニュースリリース 直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル 「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売 Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・399cm 3 エンジンを搭載した新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」をHonda Dreamより8月21日(金)に発売します。
  • 新設計の直列4気筒399cm 3 エンジンを搭載 スロットルバイワイヤシステム(TBW)と組み合わせたHonda E-Clutchを標準装備 日常使いやツーリング、ワインディングなど幅広いシーンに対応するネイキッドモデル Honda RoadSync機能を搭載した5インチフルカラーTFT液晶メーターを標準装備 CB400 SUPER FOUR E-Clutch(ウルフシルバーメタリック) CB400 SUPER FOUR E-Clutchは、「Next Stage CB “すべての瞬間が、楽しさにつながる”」を開発コンセプトに、「さまざまなシーンで乗っていて楽しいスタンダードネイキッドロードスポーツ」を目指しました。
  • 初代「CB400 SUPER FOUR(1992年)」からの系譜を受け継ぐ、ジャパニーズネイキッドスタイルを採用しながら、新設計のエンジンや車体、先進の電子制御技術を採用することで、歴史あるプロダクトブランド「CB」を進化させました。

📌 発表の背景とハイライト

✍️ はでさん’s Eye (編集部コラム)

往年の名車CB400に、ホンダの最新テクノロジー「E-Clutch(電子制御クラッチ)」が搭載されたことは、まさにバイク界のシンギュラリティ!クラッチレバー操作なしで極低速からシフトチェンジまでスムーズにこなせるこのシステムは、デジタルガジェット的な「操作の自動化とダイレクト感の融合」の極みです。ベテランライダーには「操る楽しさ」を、ビギナーには「安心」を提供する、ホンダらしい極上の技術的アプローチに胸が熱くなります。

📰 プレスリリース本文

2026.07.10

・ニュースリリース

直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル

「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・399cm3エンジンを搭載した新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」をHonda Dreamより8月21日(金)に発売します。

・新設計の直列4気筒399cm3エンジンを搭載

・スロットルバイワイヤシステム(TBW)と組み合わせたHonda E-Clutchを標準装備

・日常使いやツーリング、ワインディングなど幅広いシーンに対応するネイキッドモデル

・Honda RoadSync機能を搭載した5インチフルカラーTFT液晶メーターを標準装備

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(ウルフシルバーメタリック)

CB400 SUPER FOUR E-Clutchは、「Next Stage CB “すべての瞬間が、楽しさにつながる”」を開発コンセプトに、「さまざまなシーンで乗っていて楽しいスタンダードネイキッドロードスポーツ」を目指しました。初代「CB400 SUPER FOUR(1992年)」からの系譜を受け継ぐ、ジャパニーズネイキッドスタイルを採用しながら、新設計のエンジンや車体、先進の電子制御技術を採用することで、歴史あるプロダクトブランド「CB」を進化させました。

販売計画台数(国内・年間)

4,600台

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

998,800円(消費税抜き本体価格 908,000円)

パワーユニット

市街地からワインディング、高速巡航まで、オンロードスポーツに求められるさまざまなシーンで楽しめるエンジン特性を目指しました。TBWの採用に加え、エンジン各部の低フリクション化やバルブ挟み角の狭角化による高圧縮比化を図るなど、より広い回転域でのスムーズな出力特性としています。

吸気系は、タンク下にエアクリーナーを配したダウンドラフト式を採用し、エアクリーナーに空気を取り込む2本の吸気ダクトと、スロットルボディに吸気を導くファンネルの長さや径を最適化することで、低中回転域の力強さを確保するとともに、エモーショナルな吸気音を演出しています。

排気系は、CB400FOUR(1974年)を彷彿とさせる美しい曲線を描く、4-2-1で集合するエキゾーストパイプを採用しています。マフラー内部は、各室をつなぐ連通管の径や長さを最適化することで、直列4気筒ならではの伸びのある排気音を演出しています。

その他、Honda E-Clutchを構成するクラッチ作動用のアクチュエーターユニットを、エンジン左側後部に配置することで、エンジン幅を抑えています。

30年にわたり愛されてきたCB400 SUPER FOURのスタイリングを受け継ぐ、普遍的なジャパニーズネイキッドスタイルを採用しています。

フレームは、新設計の鋼管ダイヤモンド式を採用し、各部位の軽量化、配置の最適化を図ることで、完成車のマスの集中化に寄与しています。

ライディングポジションは、日常使いからツーリングまでを想定したアップライトな設定とし、シートは、前端の幅を絞った断面形状とすることで良好な足つき性にも寄与しています。

サスペンションは、フロントに倒立カートリッジタイプ、リアにプロリンク式サスペンションを採用しています。幅広い速度域において路面ショックを吸収し、快適性とスポーティーな走行性能を両立する減衰特性を追求しています。

Honda E-Clutchは、発進、変速、停止など、駆動力が変化するシーンで、ライダーのクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御することで、違和感のないスムーズなライディングを実現するHonda独自の電子制御技術です。CB400 SUPER FOUR E-Clutchでは、TBWとの協調制御を行っており、シフトダウン時には、半クラッチ制御に合わせてTBWがエンジン回転数を制御することで、短時間で回転差を吸収し、変速ショック低減を図っています。TBWで制御される各ライディングモードの選択も可能になり、ライダーの技量や走行環境に合わせて、より柔軟かつ快適なクラッチ操作やスロットルワークの実現に寄与しています。また、急減速時や、路面の段差などによってリアタイヤが跳ねる場面では、前後輪の車輪速差からリアタイヤが跳ねている可能性を検出し、半クラッチ制御を介入させることで、安定感のある車体挙動に寄与しています。

その他の装備

豊富な情報を見やすく表示する5インチフルカラーTFT液晶メーターの採用と併せ、車両とスマートフォンを連携※1することで、ハンドルのセレクトスイッチや別売りのヘッドセットでの音声入力が可能となり、音楽再生やナビゲーションなどアプリ操作が可能な「Honda RoadSync」を標準搭載しています。また、市街地からワインディングまで幅広いシチュエーションや路面状況に合わせて好みの出力特性を選択できるライディングモード※2を備えています。

その他、ヘッドライトハウジング右側に、汎用性の高いUSBソケット Type-Cを標準装備しています。

カラーバリエーション

1980年代に北米のレースシーンで活躍したCB750Fのカラーリングとストライプをモチーフとし、新世代のグラフィックに仕上げた「ウルフシルバーメタリック」、迫力を感じさせながらストライプがよく映える「マットバリスティックブラックメタリック」、クールで落ち着いた印象の「ロスホワイト」、深い色調で高級感のある「キャンディークロモスフィアレッド」の4色設定としています。

運転中のスマートフォン本体の操作はおやめください。Honda RoadSyncのご利用には専用アプリのインストールが必要です。アプリごとにそれぞれご利用いただけるコンテンツが異なります。Honda RoadSyncの機能に関する詳細および対応OSバージョン、対応アプリについては、

燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります

パワー(P)、エンジンブレーキ(EB)、トルクコントロール(T)の制御レベルを組み合わせた、「STANDARD」「SPORT」「URBAN」に加え、任意の制御レベルを選択保存可能な「USER」の各モードを採用

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(マットバリスティックブラックメタリック)

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(ロスホワイト)

CB400 SUPER FOUR E-Clutch(キャンディ―クロモスフィアレッド)

| 通称名

| CB400 SUPER FOUR E-Clutch

| 車名・型式

| ホンダ・8BL-NC70

| (mm)

| 2,110

| (mm)

| 770

| (mm)

| 1,085

| (mm)

| 1,405

| 最低地上高

| (mm)★

| 135

| シート高

| (mm)★

| 780

| 車両重量

| (kg)

| 187

| 乗車定員

| (人)

| 燃料消費率※3(km/L)

| WMTCモード値★

(クラス)※4

| 23.1(クラス3-2)<1名乗車時>

| 最小回転半径

| (m)★

| 2.6

| エンジン型式・種類

| NC70E・水冷 4ストロークDOHC

4バルブ直列4気筒

| 総排気量

| (cm3)

| 399

| 内径×行程

| (mm)★

| 55.0×42.0

| 圧縮比

| 12.3

| 最高出力

| 最大トルク

| 燃料供給装置形式

| 電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>

| 始動方式

| セルフ式

| 点火装置形式

| フルトランジスタ式バッテリー点火

| 潤滑方式

| 圧送飛沫併用式

| 燃料タンク容量

| (L)

| クラッチ形式

| 湿式多板コイルスプリング式

| 変速機形式

| 常時噛合式6段リターン

| 変速比

| 1 速

| 3.286

| 2 速

| 2.105

| 3 速

| 1.600

| 4 速

| 1.300

| 5 速

| 1.150

| 6 速

| 1.043

| 減速比

| (1次★/2次)

| 2.273 / 3.067

| キャスター角(度)★/トレール量(mm)★

| 25°00´/ 98.4

| タイヤ

| 120/70ZR17M/C(58W)

| 160/60ZR17M/C(69W)

| ブレーキ形式

| 油圧式ダブルディスク

| 油圧式ディスク

| 懸架方式

| テレスコピック式(倒立サス)

| スイングアーム式(プロリンク)

| フレーム形式

| ダイヤモンド

■道路運送車両法による型式指定申請書数値(★の項目はHonda公表諸元)  ■製造事業者/本田技研工業株式会社

燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります

WMTCモード値は、発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます

ダウンロード

PDF(805KB)

製品情報 (CB400)

製品アーカイブ (CB400)

「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」スケッチ

新車発表・公式広報リリースの詳細は、以下の公式ニュースルーム(外部サイト)にてご確認ください。


公式プレスリリースを見る (外部サイト) →

Sponsor Advertisement

読書体験を損なわないコンテンツマッチ広告が表示されます